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2011年3月 7日 (月)

WindowsXPパソコンでメモリ不足か確認する方法

WindowsXPパソコンは販売していた期間が長いので、搭載メモリが少ないパソコンも多くあります。

メインメモリが不足していないか確認するには

タスクマネージャーを起動し、パフォーマンスタブで使用メモリの総量が搭載メモリを超えていないかをチェックします。

操作方法は、アットマーク・アイティ の記事

最適なページ・ファイル・サイズを知るには に、図解入りで紹介されていますので、参考になさってください。

チェックするときは、よく使用するソフトを起動してから。

例えば、メールソフトを常時起動している方は、メールソフトとインターネットエクスプローラーを同時に立ちあげた状態でチェックする方が良いでしょう。

起動直後でチェックして、メモリ不足を起こしてなくても、そのあとに起動するソフトのメモリ使用量でメモリ不足を起こす場合があります。

メールも、受信トレイにたくさんメールが残っていると、使用メモリが増えますので、定期的に不要なメールは削除する方が良いでしょう

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